製品情報
画面上のアルファベットを組み合わせて、3文字以上の英単語を完成させる学べるパズルゲーム!
対応OS:Windows 2000/XP/Vista 詳しくは稼働環境をご確認ください。
コンピュータ ゲーミング ワールド2003にて、パズルゲーム オブ ザ イヤーを受賞した実力あるパズルゲーム。
頭脳トレーニングや英単語のポキャブラリ強化に最適な楽しく学べるパズルゲームです。
様々なアルファベット!
燃えているアルファベット
時間が経過すると、アルファベットに火が点いてしまいます。もしその炎が画面の下まで届いてしまうと、そこでゲームオーバーです!”燃えているアルファベット”を使って英単語を作ることによって、燃えているアルファベットが消え、炎の広がりを抑えることが出来ます。
ボーナスアルファベット
緑のアルファベットはランダムに現れ、それを使って英単語を作ることによって、より高い得点が入ります!また、5つ以上のアルファベットの組み合わせの英単語を作ることによって”金のアルファベット”が出現します。
金のアルファベット
金のアルファベットは緑のアルファベットよりも得点が高くなります!金のアルファベットを組み込んで単語を作ると、ダイヤモンドとスペシャルなアルファベットを得る事ができます!
ボーナスワード
レベルが高くなると、ボーナスワードがミミズの下に現れます。その単語を完成させる事ができると、エクストラポイントが入ります!より多くボーナスワードを作ることによって、高得点を狙いましょう!
カスタマーレビュー!
総合評価:★★★★☆
★★★★★:(0人)
★★★★☆:(1人)
★★★☆☆:(0人)
★★☆☆☆:(0人)
★☆☆☆☆:(0人)
★★★★★:(0人)
★★★★☆:(1人)
★★★☆☆:(0人)
★★☆☆☆:(0人)
★☆☆☆☆:(0人)
2010/04/24
★★★★☆
組み合わせ、数万パターン

ZERO さん

ZERO さん
間違って「アドベンチャー」の方にレビューを投稿してしまった。
実はランキング大会に参加するまで、ほとんど遊んだ事が無かったが、
大会に参加し、どっぷりとやり込んだ事で、
英語でも非常に面白いゲームであると思った。
第11回ランキング大会で56万点を獲得し、
トップ5に名を連ね、ペグルのぬいぐるみを貰うつもりが、
その時には大会日程をオーバーしていたため、
大会終了時点の48万9670点の7位に終わった。
個人的に編み出した攻略法としては、以下の7つ。
①真っ先にボーナスワードを組み合わせる事を優先する。
②基本的に単語4文字で攻めていく。
時間制限が無いので、安易に3文字で処理をしない。
3文字は炎のキューブが降りてくる時のみと心がける。
③SやRは語尾に付けて、文字数を増やせるので積極的に使う。
④J・Qu・V・X・Y・Zは処理が難しいので注意。
場合によっては、4文字よりもこれらの文字の処理を優先する。
⑤母音でもUは、他のA・I・E・Oより組み合わせが難しいので注意。
⑥同じ3文字や4文字でも組み合わせでポイント数が違うので、
ヘビに食べさせる前に、単語の組み合わせを色々と試してみる。
⑦辞書を片手に、ギリギリまで組み合わせを調べ、模索する。
さすがに、やり込んでいる人には敵わないだろうが、
上記の事に注意していれば、運も絡むが、30万点は手堅く取れるはず。
アメリカ現地の原語にあわせているためか、
それともゲームバランスの調整か知らないが、
手持ちの英和辞典に載っていない単語がビシバシ当たった。
逆に「USA」や「VIP」など、一般的な略称でも正解にならない。
初めてやる人は手間取るだろう。
また日本人を侮蔑する「JAP」などの単語も正解にならなかった。
この辺の設定に文化的な配慮がされていて、とても嬉しかった。
勿論、辞書を片手に調べれば分かるが、
英語であるため、ヘルプやルールの説明が日本人には理解しづらい。
英単語を組み合わせていくルールはそのままでいいから、
ルール説明の部分だけを日本語に訳して、
「ブックワームアドベンチャー日本語版」として出せば、
ダウンロードゲームとして¥1980を取れる価値のある物だと思った。
定価1500円を500円セールしている時期もあるが、
英語のままでは日本人は買い渋るんじゃないだろうか。
英語であるため取っ付きにくいかもしれないが、
面白さが分かれば、ビジュエルドシリーズ以上に楽しめる。
ビジュエルドはダイヤモンドの種類が数種類しか無いが、
英単語の組み合わせは、数万に及ぶからだ。
それだけに、ルール説明だけでも日本語にしたバージョンを、
早く開発して出して欲しいというのがファンの願いである。
実はランキング大会に参加するまで、ほとんど遊んだ事が無かったが、
大会に参加し、どっぷりとやり込んだ事で、
英語でも非常に面白いゲームであると思った。
第11回ランキング大会で56万点を獲得し、
トップ5に名を連ね、ペグルのぬいぐるみを貰うつもりが、
その時には大会日程をオーバーしていたため、
大会終了時点の48万9670点の7位に終わった。
個人的に編み出した攻略法としては、以下の7つ。
①真っ先にボーナスワードを組み合わせる事を優先する。
②基本的に単語4文字で攻めていく。
時間制限が無いので、安易に3文字で処理をしない。
3文字は炎のキューブが降りてくる時のみと心がける。
③SやRは語尾に付けて、文字数を増やせるので積極的に使う。
④J・Qu・V・X・Y・Zは処理が難しいので注意。
場合によっては、4文字よりもこれらの文字の処理を優先する。
⑤母音でもUは、他のA・I・E・Oより組み合わせが難しいので注意。
⑥同じ3文字や4文字でも組み合わせでポイント数が違うので、
ヘビに食べさせる前に、単語の組み合わせを色々と試してみる。
⑦辞書を片手に、ギリギリまで組み合わせを調べ、模索する。
さすがに、やり込んでいる人には敵わないだろうが、
上記の事に注意していれば、運も絡むが、30万点は手堅く取れるはず。
アメリカ現地の原語にあわせているためか、
それともゲームバランスの調整か知らないが、
手持ちの英和辞典に載っていない単語がビシバシ当たった。
逆に「USA」や「VIP」など、一般的な略称でも正解にならない。
初めてやる人は手間取るだろう。
また日本人を侮蔑する「JAP」などの単語も正解にならなかった。
この辺の設定に文化的な配慮がされていて、とても嬉しかった。
勿論、辞書を片手に調べれば分かるが、
英語であるため、ヘルプやルールの説明が日本人には理解しづらい。
英単語を組み合わせていくルールはそのままでいいから、
ルール説明の部分だけを日本語に訳して、
「ブックワームアドベンチャー日本語版」として出せば、
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定価1500円を500円セールしている時期もあるが、
英語のままでは日本人は買い渋るんじゃないだろうか。
英語であるため取っ付きにくいかもしれないが、
面白さが分かれば、ビジュエルドシリーズ以上に楽しめる。
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英単語の組み合わせは、数万に及ぶからだ。
それだけに、ルール説明だけでも日本語にしたバージョンを、
早く開発して出して欲しいというのがファンの願いである。
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